【OMO5東京五反田】宿泊記まとめ!実際に泊まって良かった点・残念だった点、口コミも紹介◎

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【OMO5東京五反田】宿泊記まとめ!実際に泊まって良かった点・残念だった点、口コミも紹介◎

こんにちは

今回は『OMO5東京五反田』について、ホテルの中身をまるっと紹介しながら、口コミも踏まえて実際に宿泊して良かった点・残念だった点もまとめていきたいと思います◎

OMOについてやホテルのコンセプトも紹介しているので、これを見てから宿泊したらホテルをより楽しめること間違いなしです!

OMOベースが特にお気に入り!

目次

『OMO5東京五反田』のOMOって何?

『OMO5東京五反田』は、2024年4月11日に開業した星野リゾートのホテル。

ホテルが入っているビルの前には、「OMO5」とデザインされたオブジェがあります。

まずは、私が愛してやまないOMOについて軽く紹介!

「OMO」って何?

「OMO(おも)」とは、『寝るだけでは終わらせない、旅のテンションを上げる都市観光ホテル』をコンセプトにしているブランドです。

都市観光の際に一般的なビジネスホテルに泊まることも多いかと思いますが、それでは観光客の旅のテンションが下がってしまうのではないかという考えから、『観光客のことだけを考えた都市のホテル』を検討したというのが誕生の背景だそうです。

ビジネスホテルのように便利な立地&リーズナブルな価格でありながらも、旅のテンションを盛り上げる独自の仕掛けが地域ぐるみで施されています。

OMOの後ろに付く数字はホテルのタイプを表しており、1はカプセルホテル、3はベーシックホテル、5はブティックホテル、7はフルサービスホテルというように、数字が上がるほどグレードが上がるというようなイメージです。

現在は全17施設あり、それぞれ都市観光するにはとっても便利な場所にあるので、気になる方はぜひ調べてみてくださいね。

今回は5だから中間のグレードだよ!

コンセプトを知ってホテルをより楽しもう!

先ほど紹介した通り、「OMO」ブランドのホテルは寝るだけの場所ではなく旅を楽しむための工夫がたくさん詰まった素敵な空間になっています。

そのホテルごとにコンセプトが異なり、ホテルの内装や部屋の雰囲気からも街の魅力を感じとることのできるワクワクするデザインになっているので、ぜひ隅々まで楽しんでくださいね♪

▶︎『OMO5東京五反田』のコンセプト

夜景とご馳走のパラダイス

昔ながらのお店から、近代的な高層ビルまでが入り混じる五反田は、実は名店ひしめくグルメシティ。ご馳走でお腹いっぱいになった後は、客室から東京の夜景に酔いしれる、まるでパラダイスにいるような幸せなひとときが待っています。朝目覚めたら木立が茂る地上60mの空中庭園で深呼吸、爽やかな気分で1日が始まります。

OMO5東京五反田 by星野リゾート

ホテルの一番の魅力は、客室やOMOベースから眺める夜景

こだわりの朝食はもちろん、グルメシティ五反田を楽しみ尽くすアクティビティもあるので、朝から夜まで充実の旅になること間違いなし!

エントランスからすでにパラダイス!

基本情報

住所

〒141-0031
東京都品川区西五反田8丁目4-13

電話番号

050-3134-8095

総客室数

188室

客室定員

1〜6名

ペット受け入れ

チェックイン/アウト

3:00 PM / 11:00 AM

駐車場

地下駐車場あり(予約不可・先着順)
2,000円(税込)/14~翌12まで1あたり
超過料金300/30
普通車:81台(身障者用:3台)

主要施設

カフェ/ラウンジ、会議室

その他

・ロッカールーム(無料)、スマートランドリー、電子レンジ、アイロン、ウォーターサーバー、製氷機
・全館禁煙(喫煙所あり)
・ジム(宿泊中のみ/24時間利用可/無料)

※執筆時点

ペットと一緒に泊まれるよ!

ホテルへのアクセスは?

Mapcode: 432 270*11

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